ここでは私が自作したファイルを提供いたします。ただし乱用をさけるため,著作権は放棄しないこととします。とくに商業利用はお断りいたします。節度のあるご利用をお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

02 地球儀と様々な地図

 

 

03 経線と緯線★

【ワークシート】

【GoogleEarthコンテンツ】

NaturalEarthデータより30度おきの経緯線,地理的に重要なラインをkml化しました

 

04 時差計算★

【等時帯の図(natural earthのGISデータからつくった最新版)】

2012年5月3日現在(2014年10月26日にロシアが変更したので注意),境界線のみ

【ワークシート】

【Excelコンテンツ】

05 地図情報の地図化★   

【EXCELコンテンツ】

ベースマップをNaturalEarthの最新データを使ったものにし,世界銀行データ処理を2015年までできるようにしました。下のページを参照してください。

  1. 世界銀行統計からMANDARA統計地図をつくる
  2. 世界銀行統計から地図太郎統計地図をつくる

 

06 大地形★

【基本図】

UTIGのオープンソースデータを利用し作成

UTIGのオープンソースデータを利用し作成

UTIGのオープンソースデータを利用し作成

【GoogleEarthコンテンツ】

UTIGのオープンソースデータを利用し作成したプレート境界を示すコンテンツ。

パス上にマウスを置いて,右クリック→高度プロファイル作成で世界の主要地域の断面図が作成

できるコンテツ。
07 小地形★

【GoogleEarthコンテンツ】

  1. 沖積平野(扇状地・氾濫原・三角州)の具体例(kml)

具体的な地域にすぐにアクセスできるコンテンツです。

09 日本の自然

 

 

10 環境問題

 

11 世界の農牧業

 

12 森林と林業

 

13 エネルギー★

【GoogleEarthコンテンツ】

1.3大エネルギー資源の分布-田中コンテンツ(石油・天然ガス・石炭)

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータを使って私の作ったコンテツです。

2.大地形との関連をもつ資源の分布-田中コンテンツ(石油・天然ガス・石炭・鉄)

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータなどを使って私の作ったコンテツです。NaturalEarthのオープンデータによる国名レイヤも入っています。

14 鉱産資源★

【GoogleEarthコンテンツ】

1.3大エネルギー資源の分布-田中コンテンツ(石油・天然ガス・石炭)

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータを使って私の作ったコンテツです。

2.大地形との関連をもつ資源の分布-田中コンテンツ(石油・天然ガス・石炭・鉄)

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータなどを使って私の作ったコンテツです。NaturalEarthのオープンデータによる国名レイヤも入っています。

3.ボーキサイト産地の分布-田中コンテンツ

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータなどを使って私の作ったコンテツです。NaturalEarthのオープンデータによる国名レイヤも入っています。

4.ダイヤモンド産地の分布-田中コンテンツ

 アメリカ地質調査所(USGS)のオープンデータなどを使って私の作ったコンテツです。NaturalEarthのオープンデータによる国名レイヤも入っています。

 

 

15 工業

 

16 第三次産業・観光業

 

17 交通

 

18 情報化社会の進展

 

19 国家

 

20 国家的結合

 

21 貿易

 

22 直接投資とODA

 

23 民族・領土問題

 

24 都市問題

 

26 村落と都市★

【GoogleEarthコンテンツ】

様々な街路形態の都市・田中コンテンツ(kml)

特徴的な街路形態の所にすぐにアクセスできるコンテンツです。

27 生活文化

 

100 ラテンアメリカ

 

 

101 東アジア(韓国・中華人民共和国)

 

102 東南アジア

 

103 南アジア

 

104 西アジア・北アフリカ

 

105 日本

 

106 アングロアメリカ(アメリカ合衆国・カナダ)★

【GoogleEarthコンテンツ】

  1. アメリカ合衆国の農業地域(KML)・・・ファイルサイズが36M
  2. アメリカ合衆国の郡単位統計地図の作成について

アメリカ合衆国のUnited States Census Bureauの統計サイトのUSA Counties Data File Downloads というページでは,最新が2007~2009年の年次のものであまり新しくはないが,郡単位のデータが入手できる 。残念なことに,このサービスについてはサポートを終了したということで今後,データの更新はないということなので,さらに新しい情報ソースを見付ける必要があるが,私は,ここで得た郡単位データを使って,MANDARA統計地図を作るコンテンツを作成した。

107 ヨーロッパ★

【GoogleEarthコンテンツ】

 

108 アフリカ

 

109 オセアニア★

【GoogleEartrhコンテンツ】

  1. オーストラリアの気候と広がり(kml)

 

110 ロシア

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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